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George Fisher from CANNIBAL COEPSE

太い、どえらい太い首。
あの異常なまでの扇風機ヘッドバンギングを実現するためにはこれだけの首が必要なんですね。
ボクサーより太そう。



グロウルについての講義です。
何言ってるかさっぱりわかりませんがw

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[ 2010/04/05 18:08 ] G | TB(0) | CM(0)

"Magic Blue Case"  LÄ-PPISCH

もう一丁LÄ-PPISCHいっときましょう。
こちらは少し攻撃性が高まってます。



LÄ-PPISCHやアンジー等、当時は"おバカ"ですまされがちだったバンドが再評価されることを期待する今日この頃です。
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[ 2010/04/04 18:00 ] L | TB(0) | CM(0)

"All Automatic" MOURNING WIDOWS

ヌーノ・ベッテンコートのソロプロジェクト、MOURNING WIDOWSの1stのオープニングナンバーです。
観客の冷め具合が悶絶ものですが、アルバムのお披露目ライブっぽいですね。
気になるのがヘルプのDrがマイク・マンジーニで、アルバムとは曲の雰囲気が全く違うような。。。



正直言うと、このバンドにマイク・マンジーニは合いません。
アルバムではヌーノが叩いてるらしいのですが、あの後ノリの独特な雰囲気がアルバムにジャストフィットしていたのに対して、音を詰め込みまくっているこのプレイは元の雰囲気ブチ壊しといっても良いぐらい。とりあえず両手でハット叩きまくるのだけでも止めて欲しい。
マイク・マンジーニが素晴らしいドラマーなのは事実ですが、やっぱこの人とヌーノは合わないよ。

来日した時は別のドラマーだったのですが、そのドラマーの演奏は。。。
全く覚えていません。
すげー楽しくて大騒ぎしながら見てたんですけど、演奏に関する記憶が全く残っておりません。。。


Baのドノヴァン・ベッテンコートは元気かなぁ。
彼女ができたから母国に帰ったとヌーノが言ってたけど。
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[ 2010/04/03 10:51 ] M | TB(0) | CM(0)

"Painkiller" JUDAS PRIEST

1990年、「これがメタルなんだよ!文句あんのか!!メタルゴッドだぞおらぁ!!!
と、高らかに宣言した不朽の名作「PAINKILLER」のオープニングにしてタイトルトラック。



このPVを初めて見たときの衝撃は今でも忘れませんね。
音も映像も、メタルに求めるものは全て最高の形で詰め込まれてると言っても過言ではないでしょう。
イントロのスコット・トラヴィスのバスドラ連打からメインリフになだれ込む瞬間なんかもう、
「自分、メタル聴いててよかったっす!!」と、叫んでしまいそうです。
その他にも「行ったっきりスウィープ」で始まるグレンのソロも最高です。
テクニック的には大したことないんですが、あれだけの長いソロを飽きさせずに聴かせる構成がGOODです。

さらにグレンといえばこのギター。

Tipton.jpg

駄目だ、いまだにこの形の意味が理解できない。
きっと深い意味があるんだろうけど、根本的に理解できない。
なんでこの形なんだよぉ。。。ネックのジョイント部分がいびつに見えて仕方ないよぉ。。。
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[ 2010/04/01 17:58 ] J | TB(0) | CM(4)
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