音を楽しむと書いてみた
徒然なるままに、のほほんと音を楽しんでみるのも悪くない。
"Play That Funky Music" Wild Cherry
おきらくなノリの中に気持ちいフレーズ山盛りの、不思議なぐらいに踊れてしまうこの曲。
怒りに満ちた曲(初期のKREATOR等々)の後に聞くとその落差がかなり快感w




この映画の主題歌?テーマソング?になってたが、妙に映画の雰囲気にあってた。
選曲した人のセンスに脱帽。

エボリューション ― コレクターズ・エディションエボリューション ― コレクターズ・エディション
(2002/05/24)
デビッド・ドゥカブニー、ジュリアン・ムーア 他

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「Wild Cherry」でググったら上から2番目がえらいことになってたw

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

"I wanna go where the people go" The Wildhearts
ポール・ギルバートも某専門誌のコラムで絶賛していたこの曲。
こんなに良いメロディを書いてくれたジンジャーに感謝したい。



PVとしても凄く良いよね。
ジンジャーの趣味っぽいところと、街中で演奏しているシーンのコントラストが面白いし、街中での演奏シーンがカッコ良過ぎ。
俺も髪伸ばしてサングラスしてライダースジャケット着てベース弾いて。。。
全くダニーのようにならなくて落ち込んだあの頃を思い出したw
「Don't Be Happy...Just Worry Don't Be Happy...Just Worry」 The Wildhearts
貧乏の極致だった浪人生の時、有り金はたいて買ったを今でも覚えているアルバム。
「Mondo Akimbo A-Go-Go」と一緒になった、日本版は廃盤になったのかな?

Don't Be Happy...Just Worry Don't Be Happy...Just Worry
The Wildhearts (1994/04/01)
Warner
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俺の持ってるアルバムは8曲入りで、曲目は

1. Turning American
2. Crying Over Nothing
3. Nothing Ever Changes But The Shoes
4. Liberty Cap
5. Splattermania
6. Somerhing Weird (Going On In My Head)
7. Weekend (5 Long Days)
8. Dreaming In A

当時の宣伝文句は、正確には覚えてないけど「ロックンロールとスラッシュのクロスオーバー」みたいな感じだった。
"Turning American"のイントロがザクザクしてるってところが若干スラッシュを連想させないでもないが、何を考えてんだとしか言いようが無い。
でもまあ、それに思いっきり釣られて買った俺もさらになんだかなあ、ではあるw

それはさておき、たまに引っ張り出して聴きたくなる好版で、ジンジャーの作曲センスの凄さは充分感じられると思われる。

"Nothing Ever Changes But The Shoes"


ダニーは今何やってんだろう?
ビンビンに歪んだ音、ベースを弾く姿、好きだったんだけどな。。。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

「In the Heart of the Young」 WINGER
WINGERとRATTがジョイントツアーで来日するらしい。
このアルバムの曲を全部演奏してくれるなら見に行きたい。
そのぐらい好きなアルバムです。

In the Heart of the YoungIn the Heart of the Young
(2005/07/12)
Winger

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Easy Come Easy Go

これだよこれ!これこそが80年代ロックだよ!アリーナ・ロックだよ!!
今はこんな音楽性のバンドがアリーナクラスの会場でライブは出来ないのかな。
こういったバンドにこそ大きなところでどでかいパーティーをして欲しいんだが。

Miles Away

最高のバラードだねぇ〜。何べん聞いても心にぐっと来る。

Can't Get Enuff


Rainbow In The Rose



このバンドのキーマンはロッド・モーゲンスタインではないかな。
この人のグルーヴがかなり曲に貢献していると思う今日この頃です。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽